ぐんまちゃん総統閣下、中国でも人気投票1位を獲得される


\(`Д´メ)ハイル、ぐんまちゃん!!

さて、グンマ圏民の同志諸君に於かれましては既知の事と存じますが、中国の旅行会社が主催して行われた「ゆるキャラ人気投票」に於きまして、本日27日、我らが総統閣下が見事に1位を獲得されたとの報せが入ってまいりました!!

同人ゲーム制作サークル「Re:Arium」について

いやはや、まさにこういったサークルを探してたんですよ…
商業的に成功しようとしまいと、とにかく、自分たちのアイディアを媒体に落とし込んで形を成す…
その「足跡が描くアート」こそが、こういった同人サークルの原点にして醍醐味なのだと思います。

それでは、いつもより1.5倍ほど意気込んで紹介させて頂きます!!

お風呂用浄水器 は「カッパー君」が おすすめ!!

浄水器

キッチン用の浄水器に関しては、一昔前の業務用に匹敵するほどの濾過性能を誇る製品が、今やホームセンターで普通に売られていますが…

お風呂用の浄水器って、意外に見かけませんよねぇ??

今回は、水道の蛇口に取り付けるポビュラーなタイプではなく、なんと、浴槽に張り付けて使うタイプの浄水器を紹介させて頂きます。

性的少数派(LGBT)に関する見解

LGBT

そういえば、性的少数派(Lesbian, Gay, Bisexual,and Transgender)にまつわる見解も、書こう書こうと思いながらも、すっかり忘れておりました(´∀`;)ゞ

いや、なぜ忘れていたかと言うとですねぇ…

実は、そんなに言葉多く語る問題でもないからです(キッパリ)

こう書くと、当事者の方達にメチャクチャ怒られてしまうかもしれませんが、まぁ、ちょっと落ち着いてお読み下さい…

例えば、あなたがレズビアンだとして、ワタクシがこんな質問をしたとします。
「普段、OSは何をお使いですか?」

それに対して、あなたが、
「Windowsですが…?」
と、答えたとしましょう。

で、ワタクシが更にこう言うワケです。
「なるほど、OSに関しては多数派でいらっしゃるワケですね?」

さて、勘の良い方であれば、この時点でワタクシが言わんとする事を理解できたと思いますが、解らなかった方の為に、もう少し続けてみましょう。

今度は、あなたが(異性愛の)男性だったとして、同じ質問をしてみましょう。
「普段、OSは何をお使いですか?」

それに対して、あなたが、
「Linuxですが…?」
と、答えたとしましょう。

すると、ワタクシは更にこう言うワケです。
「なるほど、圧倒的少数派ですね!それは、さぞかし大変でしょう!!」

すると、あなたは堰を切ったように、こう続けるかもしれません。
「そうなんですよ!!プログラミングの勉強などに使う分にはいいんですけど、WindowsのOfficeとの互換性が低くて…」

はい、ここまで書けばお判り頂けるかと思います。

自分が何かの分野に関して「私は少数派である」と思っていたとしても、実は、それと同時に他の分野では多数派である事は珍しくありません。

いやいや、もしも、あなたが、
「私はゲイであり、更に左利きであり、更にLinuxユーザーであり、更にパイプ喫煙者であり、愛車はケータハム・スーパーセブンであり…」
などと仰るのであれば、それはもう「少数派中の少数派」かもしれませんww

しかし、ここで肝心なのは…
あなたが「実際に、どの程度の少数派であるか??」ではないのです。

あなたの才能は、やりたい事は何ですか?

分野を問わず、少数派を自認する人達の中にも厳然として二種類の人達が居ます。
それは、
「多数派の不理解に傷つきながらも、なんとか折り合いをつけて前に進もうとする人」
と、
「傷ついたまま動かない、動けない人」
です。

ここで言う「折り合いをつける」とは、なにも「黙って耐え忍ぶ」という意味ではなくて、
「他に楽しめる事を見つける」
「他に理解し合える分野を探す」
という意味です。

例えば、性自認や性的志向という事に関しては、ワタクシは「異性愛の男性」であり、それだけ見れば「最大多数派」かもしれません。
それに対して、あなたはゲイやレズビアン、あるいは「中性」「無性」といった少数派かもしれません。

しかし、だからと言って…
他の全ての事柄に関しても、趣味や意見が全く合わないなんて…

そんなバカな事、ありえますか??

たとえ、あなたが性的少数派であったとしても…
バイクや楽器に関しては「同じYAMAHAマニア」として意気投合するかもしれません。

「三連音叉を日本の国旗にすべきだ!!」
「そうだそうだ!!」

たとえ、あなたが性的少数派であったとしても…
好きなマンガに関しては「同じ推しキャラ」かもしれません。

「やれぇ、鈴谷!!ブッタ切れぇぇぇぇ!!」
「ヒャッハー!!」

たとえ、あなたが性的少数派であったとしても…
同じく動物の虐待に心を痛めているかもしれません。

「ストレス発散目的でペットを飼う人間って、信じられないよねぇ…」
「ホント、自分が同じ事をされたら…って考えられないのかなぁ…」

さて、あなたが性的少数派である事自体は、人種や肌の色、その他の個人的な体質などと同じで「産まれた時点、あるいは物心ついた時点で既にそうだった」のであり、それは容易には変えられませんし、また、変える必要も無いでしょう。

先述したように、あなたが「実際に、どの程度の少数派であるか??」が大事なのではありません。
本当に大事なのは、あなたが「何をしたいのか?」、そして「どんな人間になりたいのか?」の方です。

そう、ワタクシが一番心配するのは…
あなたが性的少数派である事を悲観するあまり、あるいは、それに拘るあまり、逆に自分の良い部分にまで目が向かなくなる事です。

LGBTに対する世間(というか多数派)の理解を得る為に啓蒙活動をする事も、もちろん大切でしょうが、「それに費やす時間」という事に関しては、一人一人がよく考えた方が良いでしょう。

それよりも…

LGBTであろうと、何であろうと、
美味しいものが好きなら、まずは料理の道を究めてみませんか??

LGBTであろうと、何であろうと、
美しいものが好きなら、写真や芸術の道を究めてみませんか??

LGBTであろうと、何であろうと、
動物か等しく好きなのであれば、動物園の飼育員や獣医を志してみませんか??

そして、それでもなお…

あなたに白い眼を向ける連中が居るのなら、ワタクシに教えて下さい。
ワタクシが、そいつらをケチョンケチョンにdisってやりますからww

現代に生き続ける刀匠の技巧たるや

~侍死すとも、業は滅ばず~

まずは、以下の動画をご覧になって下さい。


日本刀を一本造るのに、どれほど多くの職人の手と、そして時間が掛けられているかがお分かりいただけると思います。
もちろん、現代の日本では刀剣を携帯して外を歩こうものなら、即刻、銃刀法違反で捕まってしまいます。「職業としての侍」は確かに滅んだのです。

リストカット等、自傷行為に関する考察


最近、Twitterでいわゆる「病み垢」を自称する人達を集中的にフォローして、その発言を見守っています。
そう、自分の腕や脚をカッターナイフ等で傷つけて、流血している様子を撮影して投稿している人達の事ですね。

私は以前から、そういった自傷行為というものが脳科学的にどんな意味合いを持つのか関心がありました。

で、しばらく観察した結果…

やはり、最も多い(と思われる)のは「自慰行為の延長としての自傷行為」、すなわち大量のドーパミンやβ-エンドルフィンなどの作用で痛みの信号が「快感」に無理矢理変換されているケースです。

いわゆる「ランナーズハイ」と同じですね。

しかし、ごく一部ではありますが、もう少し抽象度の高い「アートとしての自傷行為」をしている人が見受けられました。

これは、どちらかと言えばTATOO(刺青)に近いもので、自慰行為の延長としての自傷が日常生活に関する心情の吐露(愚痴や自己卑下の類い)と共に投稿されることが多いのに対して、このアートとしての自傷はそういった自己卑下の類いは伴わずに、むしろ画像編集アプリ等で芸術性を高めて、誇らしげに投稿されているのが特徴です。